分野ごとにメンターが付きます
研究はその分野の研究者、開発は現役のエンジニア、起業は実際に法人を運営した担当者が受け持ちます。
活動リストに一行増やすためのプロジェクトではなく、終わったときに確認できる成果物が残るプロジェクトを進めます。
研究はその分野の研究者、開発は現役のエンジニア、起業は実際に法人を運営した担当者が受け持ちます。
メンターは方向を決めて確認しますが、実行は生徒が行います。代筆や代行はしません。
プロジェクトを活動リストとエッセイでどう使うかまで一緒に整理します。別々に動かないようにします。
出願スケジュールから逆算し、いつまでに何が出るべきかを決めてから始めます。
課外プロジェクトは合格を作り出す装置ではありません。成績と試験スコアが基準に届いていない場合は、そちらが先です。また、個々の生徒のプロジェクト結果は生徒を特定しうるため公開しません。どの分野でどのような成果物が出たかは相談でご案内します。